石関貴史の発言 (決算行政監視委員会第二分科会)

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○石関分科員 そこで、先ほどお尋ねしたように、こういう状態が続いていくとすると、これは本当に、この奨学金事業が機構として成り立たなくなってしまって、せっかく勉強したいという方々に奨学金の貸与をする事業が立ち行かなくなるということでよろしいんでしょうか。それと、なるということであれば、このペースでいくと、どれぐらいの期間で非常に危機的な状況になるのかということについて詳しく教えてください。

発言情報

speech_id: 117104132X00220090421_012

発言者: 石関貴史

speaker_id: 28093

日付: 2009-04-21

院: 衆議院

会議名: 決算行政監視委員会第二分科会