石関貴史の発言 (決算行政監視委員会第二分科会)

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○石関分科員 過去には、これまでの実績として、この延滞の手続をとって、どうしても払えないんだということで理解がされれば待ってもらえるということだと思いますけれども、こういう人たちというのはどれぐらいの割合いるんでしょうか。
 というのは、今お伺いをしましたので、そういう手続があるということがわかりましたが、だとすると、このブラックリスト化というのが開始された場合には、自動的に、どれぐらいの割合の人がこのブラックリストに載る可能性が多いのか、大体予想がされると思うんですね。

発言情報

speech_id: 117104132X00220090421_022

発言者: 石関貴史

speaker_id: 28093

日付: 2009-04-21

院: 衆議院

会議名: 決算行政監視委員会第二分科会