遠藤乙彦の発言 (予算委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○遠藤(乙)委員 失礼。三月一日ということでございます、三十一日はありませんので。
 それで、私が申し上げたいことは、予算と特例法案は表裏一体なので、ぜひとも衆議院において両方きちっと審議、採決をして参議院に送るべしというのが私の議論でございまして、予算だけを衆議院で早期に議決して、他方、関連法案の方はずるずるなってしまって結局成立しないといったことでは非常に困るわけでありまして、ぜひとも両方同時に送るべきだというふうに思います。
 それが院の見識だと思いますが、いかがでしょうか。

発言情報

speech_id: 117705261X01720110224_211

発言者: 遠藤乙彦

speaker_id: 22256

日付: 2011-02-24

院: 衆議院

会議名: 予算委員会