赤石清美の発言 (厚生労働委員会)

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○赤石大臣政務官 さまざまなケースがあるというふうに思います。
 例えば、難病の患者ではあるが障害者ではない者の例として、難病と診断されたが、症状が極めて軽く、心身機能の障害を有していない者。逆に、難病の患者ではないが障害者である者の例として、診断基準が確立していない疾病にかかっているとされるため難病の患者とは言えないが、痛みや倦怠感などの心身の機能の障害を有している者。こういう例があるというふうに思います。

発言情報

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発言者: 赤石清美

speaker_id: 13866

日付: 2014-04-11

院: 衆議院

会議名: 厚生労働委員会