樽見英樹の発言 (厚生労働委員会)

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○政府参考人(樽見英樹君) お答え申し上げます。
 人数という方につきましては、いろんな職員使っていまして、また、そこの本来業務やっている人間と記録の方をやっている人間の分担というのも随時に変えたりしておりますので、ちょっと人数についてはっきり申し上げることはできないのでございますけれども、費用につきましては、平成十九年度以降、年金記録問題に要した費用ということで申し上げますと、十九年度決算から二十五年度予算までの総額で約四千億円ということになってございます。

発言情報

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発言者: 樽見英樹

speaker_id: 399

日付: 2014-05-29

院: 参議院

会議名: 厚生労働委員会