石原一彦の発言 (沖縄及び北方問題に関する特別委員会)

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○政府参考人(石原一彦君) 内閣府といたしましても、当館の持っております意義というものはもう重々よく承知をしておるところでございまして、こうした中で、今後とも対馬丸記念館の事業が、今先生からいろいろ御紹介もございましたけれども、いろんな問題を抱えている中で円滑に進められるように、記念館それから沖縄県とも十分にいろんな相談をしてまいりたいというふうに考えているところでございます。

発言情報

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発言者: 石原一彦

speaker_id: 10888

日付: 2015-04-06

院: 参議院

会議名: 沖縄及び北方問題に関する特別委員会