熊谷大の発言 (東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会)

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○熊谷大君 大臣、ありがとうございます。大臣の姿勢、小さな自治体、財政力の乏しい自治体によりきめ細やかに、又はコミュニケーションを密に取っていただくという姿勢を是非実践して、行動で示していただきたいと思います。
 そこで、そうした財政力が大変乏しい自治体の皆様とお話しするときに、議論の前提になることが何点かあると思います。
 週末も大きな地震がございました。非常に恐怖を感じられた方も多いんではないかと思います。
 そこで、その余震の回数でございますが、東日本大震災発生から、三・一一の発生からどのくらいの余震の数があったか、重立ったものをお配りしている資料に示させていただいております、一ページ目と二ページ目でございますが、この余震の数と規模、気象庁の方から説明していただけますか。

発言情報

speech_id: 118914857X00820150601_005

発言者: 熊谷大

speaker_id: 22984

日付: 2015-06-01

院: 参議院

会議名: 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会