小坂憲次の発言 (内閣委員会)

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○小坂憲次君 ボールルームダンスと言われる、いわゆる社交ダンスですね、それからクラシックバレエ、あるいは盆踊り、ヒップホップなど、ダンスという言葉の定義も取締り対象となるべき基準も曖昧な中で取締りが強化されていた、そういったことを考えますと、これらの問題はこれで解消されると期待をするところであります。
 次の質問でございますが、今回の改正案が、ダンスを風営法から削除するのではなく、深夜飲食店営業に禁止されておりました遊興を認める方向とした理由はいかがなことになっているでしょうか。これも大臣にお答えをいただきたいと思います。

発言情報

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発言者: 小坂憲次

speaker_id: 23810

日付: 2015-06-16

院: 参議院

会議名: 内閣委員会