椎木保の発言 (地方創生に関する特別委員会)

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○椎木委員 次に、多くの地方公共団体からさまざまな分野にわたっての事業が交付申請されると考えられます。審査に当たっては、時間も要するし、多くの人手も必要となり、大変な作業となることが想定されます。各省庁との連携は不可欠であると思います。場合によっては、外部有識者の協力も必要であると考えます。
 そこで、お聞きします。
 公平公正を期するために、どのような方法、体制で審査を行うのでしょうか。

発言情報

speech_id: 119004773X00520160316_022

発言者: 椎木保

speaker_id: 3697

日付: 2016-03-16

院: 衆議院

会議名: 地方創生に関する特別委員会