林健二郎の発言 (予算委員会公聴会)

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○公述人(林健二郎君) やはり私は、需給ギャップ解消の一番大きいのは、御指摘のとおり技術革新を推進するということだと思います。これは、今後、日本の将来にわたって国民が希望が持てるためには、日本の技術革新は世界一なんだと、こういう状況を早くつくり出す必要がありますので、私は、できれば来年度の予算のみでなく、更にこの点についてはもっと本腰を入れて支援していただきたいと思っております。

発言情報

speech_id: 119015262X00120160310_064

発言者: 林健二郎

speaker_id: 21227

日付: 2016-03-10

院: 参議院

会議名: 予算委員会公聴会