林健二郎の発言 (予算委員会公聴会)

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○公述人(林健二郎君) ドイツと日本というのは、国民性はいろいろ似ていると思います。特に勤倹貯蓄という、こういうDNAがありますから、これは必要でありますけれども、最近は日本はそれが若干緩んでいるかもしれないと、この点でこれはかたくなに守っていく必要があるんじゃないかなということであります。

発言情報

speech_id: 119015262X00120160310_076

発言者: 林健二郎

speaker_id: 21227

日付: 2016-03-10

院: 参議院

会議名: 予算委員会公聴会