鈴木隼人の発言 (外務委員会)

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○鈴木(隼)委員 なかなか明確な答弁はいただけませんでしたが、しっかりと注視をしていっていただければというふうに思います。
 それから、フィリピンとの関係を含めまして、何をおいても、今、南シナ海の問題、非常に重要になってきております。この南シナ海における法の支配の徹底について、我が国として今後どういった方針で臨むおつもりであるか、外務省及び防衛省からの御答弁をお願いいたします。

発言情報

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発言者: 鈴木隼人

speaker_id: 24207

日付: 2016-10-26

院: 衆議院

会議名: 外務委員会