石川雄一の発言 (決算行政監視委員会第四分科会)

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○石川政府参考人 お答えいたします。
 関係者会議や通知等を受けまして、整備計画の中に抜柱時期を明示する、これは整備計画の変更の中で一番大きいことでございまして、これまでは、電線共同溝の事業の着手時期であるとか、共同溝事業自体の完了時期ということだけが明示されていたわけでございますが、整備効果の早期発現という観点から、この抜柱時期の明記、これは見直しという意味で一番大きな点ではないかと思います。
 それから、関係者との調整の中で、先ほどの事前の沿線との調整、そういうものもできるだけうまくいくようにお願いをしているというところでもございます。

発言情報

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発言者: 石川雄一

speaker_id: 12384

日付: 2016-11-21

院: 衆議院

会議名: 決算行政監視委員会第四分科会