小川秀樹の発言 (法務委員会)

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○小川政府参考人 御指摘のとおりでございまして、「その他の変更に係る事情」は、当然のことながら、相手方の事情、準備者だけではなくて、相手方、要するに顧客側の事情も含めて解釈いたしますので、典型例は、まさに委員御指摘のとおりの、解除事由があるかどうか、あるいは一定の不利益があるかどうか、こういった点が考慮要素の代表例だと思います。

発言情報

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発言者: 小川秀樹

speaker_id: 3791

日付: 2016-12-09

院: 衆議院

会議名: 法務委員会