鈴木康裕の発言 (決算行政監視委員会)

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○鈴木政府参考人 いわゆる健診の場合の、診療報酬じゃないところで診ている場合の費用の部分と、それから一般の診察の場合の診療報酬で診ている場合を分けて考える必要があると思いますが、恐らくおっしゃっているのは後者の診察の場合だと思います。
 診察の場合、確かにおっしゃるように、実際の診察の例えば手間がかかるとか、お子さんがおなかの中におられることによってより考慮しなきゃいけない部分があるというようなところをどのように評価したらいいかということも含めて、来年の改定に向けてしっかり検討したいというふうに思います。

発言情報

speech_id: 119304127X00520170510_019

発言者: 鈴木康裕

speaker_id: 20556

日付: 2017-05-10

院: 衆議院

会議名: 決算行政監視委員会