佐喜眞淳の発言 (予算委員会)

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佐喜眞淳君 下地先生、ありがとうございます。
 まず、私先ほども申し上げましたけれども、日米両政府が今あるキャンプ・シュワブがいわゆる普天間飛行場の固定化、継続使用を避ける唯一の手段と言うことに鑑みたときに、一個人でなくて、宜野湾市民の生命財産を預かる市長としては、それを否定はできないでしょうというのが私の見解でございます。

発言情報

speech_id: 119305261X01220170217_421

発言者: 佐喜眞淳

speaker_id: 31653

日付: 2017-02-17

院: 衆議院

会議名: 予算委員会