安藤高夫の発言 (厚生労働委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○安藤(高)委員 どうも、おはようございます。自由民主党の安藤高夫でございます。
 本日は、五人の参考人の先生方、本当にお忙しい中、ありがとうございました。
 私の方からは、五人の先生方に、最初の段階ですから、御質問をさせていただきたいと思っております。
 今法案の一番の趣旨は医師の偏在問題でございますけれども、しかし、国民医療を守るためには、医師の偏在と医師の需給問題、そしてまた医師の働き方改革、この三つが絡み合っていくことが重要だと思います。
 この法案が成立したときには、特にこの医師の需給問題、医師の働き方改革がどのようなふうになっていくのかということと、それを進めるためにはどういうふうにすればいいのかということを、先生方お一人ずつからお話をお聞きしたいと思います。

発言情報

speech_id: 119604260X03620180713_013

発言者: 安藤高夫

speaker_id: 22649

日付: 2018-07-13

院: 衆議院

会議名: 厚生労働委員会