黒田武一郎の発言 (総務委員会)

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○黒田政府参考人 お答えいたします。
 平成元年度から直近の平成二十八年度の決算におきまして、国の歳出に対する地方の歳出の割合につきましては、平成七年度の一三〇・三%をピークとして低下傾向にございます。
 それで、平成二十一年度の九五・二%を底として、その後ほぼ横ばいでありまして、平成二十八年度、直近では一〇〇・六%となっております。

発言情報

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発言者: 黒田武一郎

speaker_id: 17162

日付: 2018-02-28

院: 衆議院

会議名: 総務委員会