矢野康治の発言 (内閣委員会)

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○矢野政府参考人 お答え申し上げます。
 処分につきましては、人事院の規則を当然のことながら参照いたしまして、そもそも、セクハラとしての認定がどうなるか、そして認定がされた場合に、量刑としての処分、これは免職から停職、減給、戒告、四通りのグレードがございますけれども、本件については、衆目の一致するところ、減給か戒告、いずれかでございましたけれども、その中の最も重い減給の中でも、更に最も重いものになったと認識しております。

発言情報

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発言者: 矢野康治

speaker_id: 22000

日付: 2018-05-09

院: 衆議院

会議名: 内閣委員会