山崎重孝の発言 (総務委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○政府参考人(山崎重孝君) 平成の合併を一区切りにするために、その時点での推計をいたしました。それ以降の数字にいたしましては、二十八年度決算と十年度決算を比べますと、例えば、これ、合併は経ておりますが、合併していないところも含めてでございますが、人件費は二一・三%減、投資的経費は四一・三%減となっております。実は、その分、社会保障の扶助費が一四九%増えておりますが、それ以降、合併のところを捉まえて分析したことはございません。

発言情報

speech_id: 119614601X00620180417_010

発言者: 山崎重孝

speaker_id: 27034

日付: 2018-04-17

院: 参議院

会議名: 総務委員会