大見正の発言 (文部科学委員会)

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○大見委員 時間が参りました。終わりたいと思いますけれども、被災をされた皆さん方、地元の皆さん方にとりましては、これからどうなっていくのか、不安しかないという状況の中でありますので、長い議論より一つの実行、これができるような制度設計、早く成立をしていくことを期待いたしまして、三人の参考人の皆さん方に改めて御礼を申し上げて、終わりにさせていただきたいと思います。
 ありがとうございました。

発言情報

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発言者: 大見正

speaker_id: 21156

日付: 2018-11-20

院: 衆議院

会議名: 文部科学委員会