赤池誠章の発言 (資源エネルギーに関する調査会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○赤池誠章君 国内から国際的なアプローチに少し質問を変えたいと存じます。
 まず、有馬参考人にお伺いしたいと思います。
 協定の実務経験もおありだということなんですが、全体のCO2の波形を考えると、米中ロ、それから今後インドというものが相当な比重を占めると思うわけでありますが、発展途上国の場合は様々な日本の技術的な支援やアプローチである程度のことが、それでも大変難しいとは存じますが、アプローチはできると思うんですが、その大国である米中ロ、これからのインドに対してどういうアプローチが有効か、お考えをお聞かせ願いたいと存じます。

発言情報

speech_id: 119814396X00120190213_028

発言者: 赤池誠章

speaker_id: 5194

日付: 2019-02-13

院: 参議院

会議名: 資源エネルギーに関する調査会