片岡洋の発言 (資源エネルギーに関する調査会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○政府参考人(片岡洋君) お答えいたします。
 予防処置を行う期限につきましては、トラブルの重要度や緊急性に応じて事業者が自ら保安規定あるいはその下部規定の中で定めるべきものでございます。
 その上で、原子力規制委員会としては、事業者の対応の妥当性を保安検査等で確認していくということになります。

発言情報

speech_id: 119814396X00220190220_087

発言者: 片岡洋

speaker_id: 12713

日付: 2019-02-20

院: 参議院

会議名: 資源エネルギーに関する調査会