小野田壮の発言 (内閣委員会)

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○政府参考人(小野田壮君) お答えいたします。
 企業主導型保育事業、標準的な利用料というのを示させていただいております。具体的には実施要綱及び助成要領に定める利用者負担相当額を標準的な利用料として定めているところでございまして、平成三十年度における利用者負担相当額は、ゼロ歳児、月額三万七千百円、一、二歳児、月額三万七千円、三歳児、月額三万一千百円、四歳以上、月額二万七千六百円となってございます。基本的にはこの標準的な利用料を対象として無償化を進めていくことになります。

発言情報

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発言者: 小野田壮

speaker_id: 7545

日付: 2019-06-11

院: 参議院

会議名: 内閣委員会