小河光治の発言 (予算委員会公聴会)

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○公述人(小河光治君) 大変難しい課題かなと思いますが、やはり両方、特に経済的な支援だとか、まさに貧困の貧対策の部分というのは国が、やはり行政がやらなけりゃいけないこと。それから、困、困っているということに対する対応というのは、やはり先ほど言いましたように、子供食堂だとかいろんな地域の人たちがやること。この両輪をどういうふうに合わせていくかということがやはり求められていることだと思いますので、地域の皆さんがそういう何か活動をしたいということに対してバックアップをするということがやはり行政、国も含めてですね、行政の役割ではないかなと思います。

発言情報

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発言者: 小河光治

speaker_id: 12305

日付: 2019-03-12

院: 参議院

会議名: 予算委員会公聴会