郡司隆文の発言 (文教科学委員会)

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○参考人(郡司隆文君) ありがとうございます。
 まさに学校現場で起きていることですので、私たちはそこで、まあ私は今休職専従ですけれども、毎日そこで勤務しておる当事者として、まさに責任を持って、じゃどうすべきなのかというものを、自分の業務に関すること、あるいは学年に関すること、学校に関すること、あるいは部活動に関すること、自分の住んでいる市町村で行っている様々な行事的なものとかもたくさんあります、そういうものについて、どうなんだろうというものを全部棚卸しして、見直して、優先順位を付けてやっていくという作業を行い、それを仲間とともに主体的に対話をしながらどうすべきかというのを模索していく、結論を出していくということをやっていかなくちゃいけないのかなというふうに思っております。
 以上です。

発言情報

speech_id: 120015104X00520191128_066

発言者: 郡司隆文

speaker_id: 6201

日付: 2019-11-28

院: 参議院

会議名: 文教科学委員会