木村陽一の発言 (法務委員会)

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○木村政府参考人 部長の審査が終了後に案文が例えば変わるというようなこと自体は、例えば、いろいろな各方面との調整の結果、案文の変更、あるいはその前提になる政策の変更を余儀なくされるようなケースというのはもちろんありますでしょうし、あるいは、さまざまな情勢の変化に対応して、やはりこれについても追加をしたいとか、あるいはこれはやめたいというようなことは実際にありますし、そういうこと自体は必ずしも珍しいことではないというふうに考えております。

発言情報

speech_id: 120105206X00320200311_019

発言者: 木村陽一

speaker_id: 15791

日付: 2020-03-11

院: 衆議院

会議名: 法務委員会