小林洋司の発言 (厚生労働委員会)

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○政府参考人(小林洋司君) お答えいたします。
 令和七年度ですので、十分状況を見ていく時間というのはあるわけでございますけれども、これまでの推移申し上げますと、先ほど申し上げましたように、平成二十二年度が七一・一、六十に比較しての低下状況でございますが、七一・一。それが、平成二十八年度には七三・五、直近ですと七八・七ということで、右肩上がりで上がってきております。先ほど申し上げましたように、これから均等・均衡待遇も順次施行されてまいりますので、この動きというのは継続していくのではないかというふうに我々としては考えております。

発言情報

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発言者: 小林洋司

speaker_id: 23585

日付: 2020-03-31

院: 参議院

会議名: 厚生労働委員会