木田幸紀の発言 (総務委員会)

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○参考人(木田幸紀君) 番組制作に当たって、放送現場では、提案段階、企画の提案段階とか制作過程、あるいは放送後などに、様々な段階で日常的に活発な議論を行っております。
 放送現場活性化会議というものは、放送現場の活性化に資する補完措置として位置付けられたもので、開催すること自体を目的としているものではありません。各職場で様々な議論を真摯に積み上げてきたことで、放送現場活性化会議の開催には至っていないものというふうに承知しております。

発言情報

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発言者: 木田幸紀

speaker_id: 858

日付: 2020-03-31

院: 参議院

会議名: 総務委員会