今里讓の発言 (文教科学委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○政府参考人(今里讓君) 今、水岡先生が例としてお引きになったものは、授業でということかと理解しております。
 授業の過程でございまして、その際に教員が、直接指導に携わる教員がいろいろな著作物を教材として使う、そして生徒がそれによって、それを例えば歌ったり演奏したりということは今回の平成三十年の授業目的公衆送信補償金制度に含まれるものというふうに理解をしてございます。

発言情報

speech_id: 120115104X00920200604_031

発言者: 今里讓

speaker_id: 1777

日付: 2020-06-04

院: 参議院

会議名: 文教科学委員会