辰己昌良の発言 (予算委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○政府参考人(辰己昌良君) ちょっとその先ほどおっしゃられた資料については後刻確認をさせていただきます。
 実際に、我々としては、ボーリング調査とコーン貫入試験を組み合わせてこの調査をやるというのが基本的考え方でございまして、特に護岸部分を中心にやっていくと。そのときに、まずB26、28をボーリング調査ということでやる、それの間を埋める形でコーン貫入試験をやる、それによって地層を把握する。それから、26と28では、強度ですね、力学的な特性を把握する。こういう考え方でやってきたというところでございます。

発言情報

speech_id: 120115261X01220200317_161

発言者: 辰己昌良

speaker_id: 17561

日付: 2020-03-17

院: 参議院

会議名: 予算委員会