可部哲生の発言 (予算委員会)

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○政府参考人(可部哲生君) お答えいたします。
 民事訴訟におきまして、報道されているとおりであるとすれば、国側が被告という立場で原告から本件について訴訟の中でお尋ねを受けるということになる、ということになると思います。そうしたときに、国側がどういう対応をするのかということをこの場で明らかにすることは適切ではないということを申し上げております。(発言する者あり)

発言情報

speech_id: 120115261X01520200326_024

発言者: 可部哲生

speaker_id: 10662

日付: 2020-03-26

院: 参議院

会議名: 予算委員会