稲富修二の発言 (法務委員会)

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○稲富委員 なかったと言っていただければそれでいいんですけれども、なかなかそのこともお答えできないということですね。
 大臣、ごめんなさい、ちょっと飛ばして六番目に行きます。
 そこで、漏えいがあったかどうかということでいろいろな議論がありまして、資料六ページを御覧いただければと思います。
 理事会、理事懇で、まず、記事がリークされているかもしれないという調査をしていただきたいということで、この資料を法務省から右、左といただきましたけれども、確認ですが、これは法務省の資料ですので、当然大臣の決裁は受けているということでよろしいでしょうか。

発言情報

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発言者: 稲富修二

speaker_id: 14718

日付: 2021-04-20

院: 衆議院

会議名: 法務委員会