木原誠二の発言 (法務委員会)

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○木原内閣官房副長官 まず、先ほど藤岡委員から、非常に重要なお言葉、連帯という言葉がございました。私どもも、この局面に応じてウクライナの人々との連帯をしっかり示していく、非常に重要だと、委員と同じ思いであります。
 その上で、法務大臣からは、積極的、柔軟に、適切にしっかり対応していく、こういうことであります。そして、法務大臣から、まさに政府全体として対応していく、こういうことでありましたが、こうしたことも踏まえて、内閣官房においても、出入国在留管理庁、外務省等の関係省庁と連携をしながら、情報共有を図るとともに、受入れに当たっての対応を検討する、必要な調整を、今も図っているところでありまして、今後とも政府全体としてしっかり進めてまいりたい、このように思います。

発言情報

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発言者: 木原誠二

speaker_id: 16517

日付: 2022-03-09

院: 衆議院

会議名: 法務委員会