金子修の発言 (法務委員会)

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○金子政府参考人 改正法案における法定審理期間訴訟手続につきましては、法制審議会における議論を経た上で答申された要綱に基づくものであって、その提案の担当者といったものはございません。
 ただし、法制審議会の民事訴訟法(IT化関係)部会におきましては、議論のたたき台となる資料について、事務当局を務める法務省民事局において作成しております。事務当局としては、部会での議論を踏まえて適宜資料を作成しているものでございます。

発言情報

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発言者: 金子修

speaker_id: 6633

日付: 2022-04-15

院: 衆議院

会議名: 法務委員会