中谷真一の発言 (法務委員会)

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○中谷(真)委員 これは、六か月で終わらせたいとか終わるだろうと双方が思ったときにのみ、この六か月の期限を切るということが行われる。ただ、六か月で終わってほしいなと両方が思っているんだけれども、長引くのではないかという疑念が今まであったというところで、なかなか裁判に踏み切らず、示談に持っていこうかとか、こういうことがあったというところで、それを裁判によって法的に解決する、それが分かることによって、今まで裁判をしなかった人たちが来るということでいいんですよね。それが利益だと思われているということでいいんですよね。
 もう一回、ちょっとお願いします。

発言情報

speech_id: 120805206X01020220420_008

発言者: 中谷真一

speaker_id: 7837

日付: 2022-04-20

院: 衆議院

会議名: 法務委員会