曽根健孝の発言 (予算委員会)

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○曽根政府参考人 お答え申し上げます。
 作業指針におきまして、昨年の七月、このような、建設的な対話により締約国の懸念し得る潜在的な問題を可能な限り回避することが推奨されるということでございます。
 昨年の七月にできたことですので、これから、実際、具体的な運用が始まっていくということになりますので、その中でしっかり対応を進めていくということかと思います。
 現時点で、こういう手続、こうしなければいけないということが明確に規定等あるわけではございませんけれども、この指針にのっとってしっかり取り組んでいくということが求められるということかと思います。

発言情報

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発言者: 曽根健孝

speaker_id: 14590

日付: 2022-01-28

院: 衆議院

会議名: 予算委員会