木原誠二の発言 (予算委員会第一分科会)

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○木原内閣官房副長官 ウクライナの情勢について、予断を持って申し上げることは避けたいというふうに、控えたいというふうに思いますが、他方で、一月二十一日、バイデン大統領と岸田総理の間で会談を行われた際には、いかなる攻撃に対しても強い行動を取るということについて、米国あるいは国際社会、その他の友好国との間で緊密に調整をしていくということを申し上げておりますので、しっかりとした対応をしていきたい、このように思います。
 その中身については、まさに今調整中ということでありますので控えたい、このように存じます。

発言情報

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発言者: 木原誠二

speaker_id: 16517

日付: 2022-02-16

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第一分科会