松崎和義の発言 (総務委員会)

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○参考人(松崎和義君) お答え申し上げます。
 新たな業務として想定している収納を中心とした業務は現行の地域スタッフ業務と比べて限定的なものになるということから、現在の年収の八割程度を想定をしているところでございます。
 訪問要員体制の段階的な縮小については、検討状況や方向性をこれまで複数回にわたり丁寧に説明してきております。二〇二四年度以降の業務体制についても、この二月に全ての地域スタッフに直接説明するなど、協会の方針を丁寧に説明し、御理解いただくよう努めております。

発言情報

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発言者: 松崎和義

speaker_id: 33194

日付: 2022-03-29

院: 参議院

会議名: 総務委員会