西銘恒三郎の発言 (予算委員会)

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○国務大臣(西銘恒三郎君) お答えいたします。
 第二期復興・創生期間の五年間の大枠の予算というのは、一・六兆円の枠組みで考えております。復興庁の予算は、常に被災自治体の声を丁寧に丁寧に聞きながら、実施状況を踏まえながら柔軟に対応できるようにということで、自治体の声を聞いて必要な予算はしっかりと、予備費も含めて対応しているところであります。
 十一年の節目に、改めて被災者に寄り添って支援をしていかなければならないと考えております。

発言情報

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発言者: 西銘恒三郎

speaker_id: 23374

日付: 2022-03-11

院: 参議院

会議名: 予算委員会