押切久遠の発言 (決算行政監視委員会第四分科会)

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○押切政府参考人 お答えいたします。
 昭和四十年以降平成十八年九月三十日までの間に有罪判決を受けた裁判について調査した結果、裁判時少年の一犯目の罪名が殺人である者の実数は百三十九名であり、そのうち再犯に及んだ者の比率は、罪名が同じか異なるものかを問わなければ、四九・六%でございました。

発言情報

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発言者: 押切久遠

speaker_id: 22175

日付: 2023-04-24

院: 衆議院

会議名: 決算行政監視委員会第四分科会