横沢高徳の発言 (財政金融委員会)

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○横沢高徳君 ありがとうございます。
 それでは、次の質問に入りたいと思います。
 知的財産侵害物品の輸入についてお伺いします。いわゆるコピー商品でございます。
 令和四年度の関税改正により、海外の事業者が郵送等で国内に持ち込む模倣品、いわゆるコピー商品は、個人的使用目的で輸入されるものであっても税関における取締り対象となりました。
 令和四年度改正後にコピー商品の輸入の差止め件数はどのようになっているのか、まずお伺いしたいと思います。

発言情報

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発言者: 横沢高徳

speaker_id: 15255

日付: 2023-03-30

院: 参議院

会議名: 財政金融委員会