角倉一郎の発言 (環境委員会)

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○角倉政府参考人 お答え申し上げます。
 一般廃棄物の最終処分場の残余容量は、令和四年度末時点で約九千六百六十六万トンであり、残余容量を最終処分量で割った残余年数は、全国平均で約二十三・四年となっております。
 また、産業廃棄物の最終処分場の残余容量でございますけれども、令和四年四月一日時点で約一億七千百九万トンとなっており、残余年数は、全国平均で約十九・七年となっております。

発言情報

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発言者: 角倉一郎

speaker_id: 32883

日付: 2024-04-09

院: 衆議院

会議名: 環境委員会