中谷一馬の発言 (地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会)

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○中谷(一)委員 そうであれば利用率は下がらないということで、まさに、私たち自身は、机上の空論じゃなくて、やはりEBPMで政策を打っていくべきだというふうに思っておりまして、何かを強制したり廃止したりとか強権的な政策の動かし方じゃなくて、やはり、みんなが、理解を得ながら、どうデジタル社会を形成していくかということの方が、私は、結果として、私たちが理想とする社会の実現には早いんじゃないかなというふうに思っております。
 また、本件に関連して、最近、報道でいろいろ出ている、河野デジタル大臣名で発出された文書についての話もちょっと伺っていきたいというふうに思うんですけれども、大臣、まず、この文書の発出は、これは今神奈川新聞の記事を持ってこさせていただきましたけれども、この報道はまず事実でしょうか。

発言情報

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発言者: 中谷一馬

speaker_id: 22155

日付: 2024-04-25

院: 衆議院

会議名: 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会