角倉一郎の発言 (環境委員会)

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○角倉政府参考人 お答え申し上げます。
 環境省が毎年行っております産業廃棄物行政組織等調査によりますと、令和五年四月一日現在、管理型の産業廃棄物最終処分場の残余容量は約一億一千四百万立方メートル、管理型それから遮断型、安定型を含めたトータルですと約一億八千百万立方メートルとなっております。
 また、最終処分場の残余年数でございますけれども、安定型、管理型、遮断型の三類型合計の産業廃棄物の最終処分場の残余年数は約二十年となっておりまして、過去十年の推移では漸増傾向にあるところでございます。

発言情報

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発言者: 角倉一郎

speaker_id: 32883

日付: 2025-05-16

院: 衆議院

会議名: 環境委員会