山下芳生の発言 (環境委員会)

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山下芳生君 時間参りましたので。
 事業アセスメントではアワセメントになるという指摘がずっとされております。電事連の要求で発電所のアセスは規制緩和する一方で、同じく電事連の抵抗で戦略的環境アセスメント制度のずっと先送りをし続けていたのでは環境省の存在意義が問われるということを申し上げて、終わります。

発言情報

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発言者: 山下芳生

speaker_id: 9284

日付: 2025-06-12

院: 参議院

会議名: 環境委員会