重松弘教の発言 (内閣委員会)

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○政府参考人(重松弘教君) お答えいたします。
 警察庁でまとめております犯罪統計で見ますと、殺人、強盗、放火という凶悪な事件の被害者の国籍が中国となっている者の認知件数を見てみますと、令和五年は四十八件、令和六年は四十五件と横ばいとなってございます。
 また、今年の認知件数について見ますと、この十月末までの暫定値ではありますけれども、昨年、令和六年の十月末で三十五件、本年、令和七年十月末で二十八件となっております。

発言情報

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発言者: 重松弘教

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日付: 2025-11-20

院: 参議院

会議名: 内閣委員会