横沢高徳の発言 (農林水産委員会)

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横沢高徳君 いろいろ、私たちの選挙前にもいろんなことがありました。価格のことばっかり何かありましたけれども、そこは今後しっかりと数量を見て判断していくという御答弁をいただきましたので、そのようにしていただきたいと思います。
 あとですね、あっ、ちょっと時間、私も田名部さんのように時間が、(発言する者あり)しゃべり過ぎちゃうんですね。済みません。ちょっと東北人は、そうですね、青森、岩手でちょっと、二人で、東北の青森、岩手でしゃべり過ぎました。済みません。
 それでは、済みません、大臣、需要に応じた生産についてお伺いをします。
 先ほど田名部委員からもMA米についてお話がありました。日本の米の輸入量は、ミニマムアクセス米、年間七十七万トン輸入され、このうち十万トンは売買同時入札で、主に中食、外食向けに輸入されているということです。また、関税を支払って輸入するお米の量も増加傾向にあるということです。
 こうした実情を踏まえた需給見通しを立てていく必要があると思いますが、この点、大臣、いかがでしょうか。

発言情報

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発言者: 横沢高徳

日付: 2026-06-18

院: 参議院

会議名: 農林水産委員会