三ッ林裕巳 に関する国会発言
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○山口委員長 これより会議を開きます。 委員派遣承認申請の件についてでありますが、予算委員長から、委員派遣承認申請書が提出されてまいりました。 派遣の目的、派遣委員の氏名等は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、委員派遣承認申請の件 予算委員会 派遣の目的 令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算及び令和八年度政府関係機関予算の審査 派遣委員の氏名
○西銘委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 伊藤 忠彦君 神田 潤一君 熊田 裕通君 鈴木 英敬君 三ッ林裕巳君 金子 恵美君 村上 智信君 及び 岡野 純子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
○議長(森英介君) 日程第五に入ります。 議院運営委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申出のとおり指名いたします。 ――――――――――――― 議院運営委員 石原 正敬君 大空 幸星君 神田 潤一君 木村 次郎君 熊田 裕通君 小寺 裕雄君 塩崎 彰久君 谷川 とむ君 田野瀬太道君
○三ッ林委員 おはようございます。自由民主党の三ッ林裕巳でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 今日は、紅こうじ関連につきまして御質問をさせていただきたいと思います。 御承知のとおり、小林製薬の紅こうじ三製品に関する事案について、関連が疑われる死者が五名、健康被害を訴える方が二百名以上いると報じられるなど、国民の間に大きな不安が広がっております。 こうした中で、厚生労働省は、四月九日火
○新谷委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。三ッ林裕巳君。
○小池晃君 先ほども議論ありましたが、裏金の問題です。 この自民党の調査、五年分だけですけれども、報告書不記載分、八十五人で五億七千九百四十九万円。これ、不記載分はこれ雑所得とみなして課税対象とすべきだという指摘もあります。 全国商工団体連合会が自民党のこの調査結果を基に、税理士の協力も得て、不記載額を全額雑所得として、所得控除を適用せず、追徴税額に対する重加算税、四〇%適用して計算をいたしました。これ、上位五人で見ると、二階俊
○道下委員 是非とも丁寧に対応していただきたいというふうに思います。これは長い問題だと思いますので、これからもずっと続くと思いますので、法テラスなどもありますので、各省庁横断的に関係閣僚会議も含めて対応していますよということを旧信者さんや様々な国民に対して強くアピールしていただきたいというふうに思います。 次に、総務省所管の政治資金規正法について伺いたいと思います。 我々国会議員は、都道府県の選挙管理委員会若しくは総務省に政治団
○大西(健)委員 本当に、何度聞いても、やる気がないんだなということしか分からないんですけれども。 政倫審の委員名簿を見ると、自民党の裏金アンケート調査で第二位の二千九百五十四万円の三ッ林裕巳議員を始め三名の裏金議員が委員になっています。 これは、浜田国対委員長にこの裏金議員を委員から外すように指示しないんですか。それをしないこと自体が政倫審を開く意思がないことの表れじゃないかと思いますけれども、総理、いかがですか。
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、昨二十五日、理事三ッ林裕巳君が理事を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に中谷真一君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
○岡田事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員津島雄二先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、動議により、法務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、武部法務委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。採決は二回になります。一回目は西村智奈美君外七名提出の宗教法人財産保全特措法案で、委
○山口委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました両法律案に対し、自由民主党・無所属の会の三ッ林裕巳君、立憲民主党・無所属の鈴木庸介君、日本維新の会の中嶋秀樹君、日本共産党の本村伸子君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、三ッ林裕巳君、鈴木庸介君、中嶋秀樹君は各々十分以内、本村伸子君は三分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○三ッ林裕巳君 自由民主党・無所属の会の三ッ林裕巳です。 私は、ただいま議題となりました特定不法行為等に係る被害者の迅速かつ円滑な救済に資するための日本司法支援センターの業務の特例並びに宗教法人による財産の処分及び管理の特例に関する法律案につきまして、賛成の立場から討論させていただきます。(拍手) 宗教法人が著しく公益を害すると明らかに認められる行為をしたことを理由として解散命令請求等が行われた場合、その法人に関する不法行為等に
○議長(額賀福志郎君) 三ッ林裕巳君。 〔三ッ林裕巳君登壇〕
○三ッ林委員 自由民主党の三ッ林裕巳です。 原田参考人には、本日、国会にお越しをいただきまして、今ほど所信をお述べいただきました。誠にありがとうございます。大変に立派な志を持って検査官の職責に臨む意気込みが強く伝わってまいりました。 改めて、検査官を引き受けるのに当たっての抱負について、また、当面する課題について、二点お聞きいたしたいと思います。 近年、我が国の社会経済は、コロナ禍や物価高騰等の難しい課題に直面しています。こ
○山口委員長 これより原田参考人の所信に対する質疑を行います。 質疑は、まず、各会派を代表する委員が順次三分以内で質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 三ッ林裕巳君。
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に三ッ林裕巳君を指名いたします。 ―――――――――――――
○議長(額賀福志郎君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 内閣委員長大西英男君、総務委員長浮島智子君、法務委員長伊藤忠彦君、外務委員長黄川田仁志君、財務金融委員長塚田一郎君、文部科学委員長宮内秀樹君、厚生労働委員長三ッ林裕巳君、農林水産委員長笹川博義君、経済産業委員長竹内譲君、環境委員長古賀篤君、安全保障委員長鬼木誠君、国家基本政策委員長塩谷立君及び予算委員長根本匠君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申出がありま
○山田宏君 ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、認知症の人が尊厳を保持しつつ希望を持って暮らすことができるよう、認知症施策に関し、基本理念を定め、国、地方公共団体等の責務を明らかにし、及び認知症施策の推進に関する計画の策定について定めるとともに、認知症施策の基本となる事項を定めること等により、認知症施策を総合的かつ計画的に推進し、もって認知症の人を含め
○衆議院議員(三ッ林裕巳君) ただいま議題となりました共生社会の実現を推進するための認知症基本法案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。 本案は、我が国における急速な高齢化の進展に伴い認知症の人が増加している現状等に鑑み、認知症の人が尊厳を保持しつつ希望を持って暮らすことができるよう、認知症施策を総合的かつ計画的に推進し、もって認知症の人を含めた国民一人一人がその個性と能力を十分に発揮し、相互に人格と個性を尊重しつつ支
○委員長(山田宏君) 共生社会の実現を推進するための認知症基本法案を議題といたします。 提出者衆議院厚生労働委員長三ッ林裕巳君から趣旨説明を聴取いたします。三ッ林裕巳君。