三ッ林隆志 に関する国会発言
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○田村委員長 次に、三ッ林隆志君。
○田村委員長 これより会議を開きます。 第百六十四回国会、中山太郎君外五名提出、臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案、第百六十四回国会、石井啓一君外一名提出、臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案及び第百六十八回国会、金田誠一君外二名提出、臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会における審査の経過及び論点等につい
○衛藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三ッ林隆志君。
○林田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 佐田玄一郎君 土屋 品子君 萩山 教嚴君 原田 令嗣君 三ッ林隆志君 西村智奈美君 松原 仁君 高木美智代君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
○三ッ林委員 おはようございます。自由民主党の三ッ林隆志でございます。 本日のこの高度専門医療に関する研究等を行う独立行政法人に関する法律案、今回の国会では初めての委員会質疑でありますが、もう既に前回の国会ではかなり質疑もされているというふうなことでありますので、私の方も、基本的なところを幾つか質問させていただいて、あと残りの時間ではちょっと別のことについて幾つか質問させていただきたいと思います。 それで、まず国立がんセンターな
○田村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三ッ林隆志君。
○田村委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 上川 陽子君 鴨下 一郎君 西川 京子君 三ッ林隆志君 及び 桝屋 敬悟君 を指名いたします。 ————◇—————
○林田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 佐田玄一郎君 土屋 品子君 萩山 教嚴君 原田 令嗣君 三ッ林隆志君 松原 仁君 松本 剛明君 高木美智代君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十三分散会
○小坂委員長代理 次に、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、理事小此木八郎君、根本匠君、吉田六左エ門君、竹下亘君、三ッ林隆志君、金子恭之君及び石田祝稔君がそれぞれ委員を辞任されました。 よって、委員長は、後任の理事に、私、小坂憲次、森英介君、浜田靖一君、今井宏君、高木毅君及び遠藤乙彦君を指名いたしましたので、御了承願います。 —————————————
○三ッ林委員 おはようございます。自由民主党の三ッ林隆志でございます。私は、非常にしばらくぶりにこの委員会で質問することになりました。どうぞよろしくお願いいたします。 そして今回、私は、自民党、公明党から提出されました肝炎対策基本法につきまして質問をさせていただきます。 肝炎といいますと、私がまだ医師になりたてのころは、今と違いまして、C型肝炎というふうには言われておりませんで、ウイルスもまだ見つかっていなかったわけでありまして
○茂木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三ッ林隆志君。
○逢沢委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 本件は、本日の本会議において議長からお諮りいたします。 なお、本件に対し、自由民主党の三ッ林隆志君、日本共産党の穀田恵二君、社会民主党・市民連合の日森文尋君から、それぞれ討論の通告があります。 なお、民主党・無所属クラブからは、いまだ討論者の通告がありません。 討論時間は、三ッ林隆志君、民主党・無所属クラブの討論者はおのおの十分以内、穀田恵二君は五分以内、日森
○三ッ林隆志君 自由民主党の三ッ林隆志でございます。 私は、自由民主党及び公明党を代表し、ただいま議長から発議されました今国会の会期を六月二十四日から七月五日までの十二日間延長する件につきまして、賛成の立場から討論をいたします。(拍手) 去る一月二十五日に第百六十六通常国会が召集されて以来、私どもは、平成十八年度補正予算と平成十九年度予算を速やかに審議、成立させ、憲法改正手続法、駐留軍再編特措法、パートタイム労働法、雇用対策法、
○議長(河野洋平君) 三ッ林隆志君。 〔三ッ林隆志君登壇〕
○金子委員長 この際、御報告いたします。 昨二十六日の分科会設置の際、分科員の配置及び主査の選任につきましては委員長に御一任をいただいておりましたが、分科員の配置につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりといたします。 ————————————— 第一分科員 井上 喜一君 大野 功統君 園田 博之君 三ッ林隆志君 枝野 幸男君 馬淵 澄夫君 第二
○三ッ林委員 自由民主党の三ッ林隆志でございます。 本日は、御多用の中、公述人の皆様には予算委員会の公聴会に御出席いただき、またそれぞれのお立場から貴重なる御意見をお述べいただきましたことを御礼申し上げます。 そして、私、宮本先生に幾つか御質問させていただきたいと思うんですが、先生に十九年度の予算案に対しまして賛成をしていただいたこと、大変意を強くする次第でありますけれども、その中でもやはり、国債の発行額が四兆五千億円前年度比で
○金子委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三ッ林隆志君。
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、去る三日、理事新藤義孝君が委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に三ッ林隆志君を指名いたしましたので、御了承願います。 —————————————
○大臣政務官(三ッ林隆志君) 御質問の調査検討会は、本年の一月十二日の第一回検討会以降、現在まで九回の会議を重ねております。そして、合計百六件の情願の審査に関する調査をしておりますけれども、うち六件再調査の意見がなされ、また申立てに理由があるとしてこれを採択し受け入れるべきとの提言が一件なされるなど、公平かつ公正な審査に資するための活動が行われているものと承知しております。
○大臣政務官(三ッ林隆志君) お答えいたします。 ただいま先生の御質問の中の認知行動療法についてですが、これらは刑務所における性犯罪者の処遇プログラムとしてアメリカ、イギリス、カナダ等諸外国で効果があると認められておるものを基礎としておりまして、リラプスプリベンション技法も活用したものとなっております。 そして、それぞれのものについて御説明いたしますと、認知行動療法は、性犯罪の原因となる認知の誤りやゆがみに気付かせ、これを変化さ